山尾志桜里 倉持弁護士離婚でワーママを1人不幸にした!再婚に向かうか?

山尾志桜里議員とW不倫報道があった倉持弁護士が離婚したと週刊文春が報じた。
離婚問題に精通している倉持弁護士だけあって、息子の親権は奥さんではなく自身が持つようだ。
奥さんにとっては病気で実家に帰っている間に旦那さんが年増の議員を家に連れ込んで文春砲を浴び、一躍有名人になったと思ったら更に議員お抱えの顧問弁護士になって、離婚されて親権も取られるという怒涛の3ヶ月間だったはずである。
倉持弁護士は結婚前に婚約不履行も起こしている程のワルイ男。今後シオリンと再婚なんてこともあるのだろうか?

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倉持弁護士が離婚でワーママを1人不幸にした!

まずは、倉持弁護士のゲスっぷりを紹介しておこう。
今回離婚した奥さんと結婚する前に3年間Aさんという女性と付き合っていて、同棲して両親への挨拶も終えていた。
しかし仕事で忙しいと自宅に帰ってこなくなり、しばらくしてAさんに別れを切り出してきた。
その後倉持弁護士は奥さんと授かり婚をしていたことが発覚してAさんは二股をかけられていたことを知り絶望する。

詳しくはコチラの記事。

このような冷徹なことをやってのけるくらいですから、奥さんから親権を奪って離婚するくらい朝飯前ではないでしょうか。
奥さんは脳梗塞の前兆とみられる症状が出たために療養していたが、まだ体調は万全ではないそうです。

奥さんの友人が週刊文春に語った。(奥さんのことはB子と記載)

「これまでB子は家族と相談しながら、子供のために色んな選択肢を考えてきました。しかし、お医者さんからは脳梗塞は完治したわけではな定期的に検査をしなさいといわれている状況です。結局、仕事もできず、子育てもままならないため、泣く泣く親権を彼に渡すことになってしまった。山尾さんには、子供を育てたくても育てられない母親であるB子の気持ちがわかるのでしょうか。不倫騒動を起こした挙句、B子に対し謝罪もせず、彼を政策顧問に起用した山尾さんにワーママや子育て支援・女性政策を語ってほしくありません」 «引用元:週刊文春»

「旦那とられた、山尾◯ね」奥さんはこんな心情なのではないでしょうか。

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山尾議員と倉持弁護士は再婚に向かうか?

W不倫を報じられたというのに山尾議員と倉持弁護士は別れるどころか、更に絆を深めているように見える。
山尾議員は「男女の関係は、ありません。」としか言及せず、自分の政策を推し進めるために倉持氏を政策顧問に起用。
倉持弁護士は「外野の俗物的な雑音」とマスコミを揶揄し、一切動じない姿勢である。

既に大阪に一泊二日の同行出張をしていると報じられたり、二人の仲は続いていそう。
山尾議員も元々は離婚の相談を倉持弁護士にしていたようなので、今後離婚が成立したら晴れて公私共にパートナーになる日が来るかもしれない。
今後も二人の動向に注目していきます。

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