山尾志桜里 夫の金銭問題で離婚協議中!相談していた倉持弁護士とゲス不倫!弁護士は致命的!

9月7日に不倫報道を受けて民進党を離党した山尾志桜里議員。
実は昨年末から夫 恭生(やすお)さんと離婚協議に入っていたことが分かった。
その担当弁護士が倉持麟太郎氏だったのだ!ちょっと、、、関係を持つには安易過ぎないか?
離婚の相談しながら恋愛してしまうなんて正にゲスの極み!
法に触れる行動はご法度とされる弁護士の不倫は倉持弁護士にとっても致命傷となるらしい!
一体何があったのか?まとめてみました。

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夫の金銭問題が窮地に・・・

山尾夫婦が出会った頃は夫の恭生さんの仕事は順風満帆だった。
IT会社の社長で、その後会社を約2億円でライブドアに売却、そのまま役員に就任した。
その後検察官だった志桜里さんが政界に転身した後、選挙費用や事務所運営費を恭生さんがバックアップしてくれていた。
そうして志桜里議員が順調に政界で出世していく半面、恭生さんがライブドア退社後に設立したシステム開発会社は経営が難航していく。

「システムエンジニアは慢性的な人材不足で、恭生さんの会社も例外ではなく、
 仕事を取ってきても開発するスタッフがいなかったそうです。
 そのうち『手付金を払って仕事を発注したのに、システムの納品がない。
 もともと開発するつもりがないのに、彼は金だけ集めたのではないか』と憤るクライアントも
 出てきました」(IT業界関係者)

 引用元:女性自身
訴訟にまで発展したケースもあり、夫の金銭トラブルが志桜里議員の議員会館事務所に持ち込まれることもあったようだ。
最初は志桜里議員も何とかしようと夫を支えていたが次第に夫から全く知らされていない事業が発覚して不信感が募っていったようだ。

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議員を続けるために離婚?!

ある意味イメージ商売でもある政治家。
自分の夫が金銭問題で悪戦苦闘して育児にも非協力的で怪しい事業まで始めていたら・・・
政治家としてのクリーンなイメージが保てないと考えたのかもしれませんね。
夫の恭生さんは離婚を望まなかったようですが、志桜里議員は夫婦愛よりも議員生命を選んだのでしょう。こういう時の女はスパッといきますからね!

『金の切れ目は縁の切れ目』とはよく言ったものです。
このような経緯で昨年末から夫婦双方弁護士に相談しながら離婚に向けて話し合いを続けていた。
離婚の協議は着地点が見えていたという。

そんなタイミングで志桜里議員と担当弁護士の倉持氏との週4逢引報道!
離婚の話は振り出しに戻ってしまった。
婚姻関係が続いている間の不貞行為ですから、とんでもなく不利な状況になってしまいました。
弁護士にとっても、クライアントと不倫関係になるなんて、言語道断。

今後弁護士としての活動がどうなるか、続けて行けるのかわからない程の事態だそうです。
私が一番気になっているのは連日連夜志桜里議員は倉持氏と会っていましたが子供は誰が見ていたのか、というところ。
仕事するにも、不倫するにも、子供を見てくれる人がいないと出来ないわけですからね。
週刊文春からは第2弾が出る、と言われています。
今後も情報が入り次第追記していきます。

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