山尾志桜里議員 離党届を提出!倉持弁護士との不倫は否定!政策ブレーンと説明

山尾志桜里議員が本日発売の週刊文春でスクープされた不倫報道を受けて、離党届を提出した。
先ほど会見を開き、明らかにした。
倉持弁護士とは『男女関係はありません』と不倫を否定した。
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誤解を招いた行動、と釈明


倉持弁護士とは男女の関係は無い、と話した山尾議員。
民進党が新体制になる大事な時期に混乱を招くことを避けて離党したという。
本当に男女関係がなく、クリーンだったならば山尾議員ならとことん反論して戦う方だと思うので
離党を提出した時点で「不倫してました」ということなんじゃないでしょうか。
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倉持弁護士の存在について

倉持弁護士については、憲法関係の政策立案、起案、レポートの作成を手伝ってもらっていた。
打ち合わせや作業を一緒に行うことがあり、頻繁にコミュニケーションをとってきたと説明。
打ち合わせは2人の時もあったし、複数名で行ったこともある。
記事にあったホテルについては、1人で宿泊した、と説明。
男女関係には無いけれど、誤解を招く行動があったことは申し訳ないと思っている。
週刊文春によるとホテルの部屋はダブルルームだった。
翌朝羽田に直行したことが記載されており、朝まで部屋を張り込んでいた様子。
もし山尾議員が1人で泊まっていたならばその旨報じるはずなので苦しい言い訳である。
今後の山尾議員の身の振りはどうなるのでしょうか。
引き続きチェックしていきます。

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