宇野昌磨の天然ボケにツボる人続出!国民の弟だ!松岡修造が宇脳昌磨と言い得て妙。

宇野昌磨選手、平壌五輪銀メダル獲得おめでとうございます!
初出場とは思えない堂々とした演技、ハートの強さ、ジャンプで転倒しても笑える余裕、本当に強靭な精神の持ち主なのかと思いきや、インタビューでは珍回答が多く噴き出してしまいました。
あれ?もしかして。。。この人、、天然ボケ??この平壌五輪で宇野昌磨君は『国民の弟』に認定されたような気がします。
松岡修造さんですらその独特な宇野選手を「宇脳昌磨」と表現するほど。とにかく面白くて、ほっこりしちゃう宇野昌磨語録をまとめてみました。

宇野昌磨の天然ボケにツボる人続出!


まずはこのショット。銀メダル確定して、表彰台に上り、平壌五輪のマスコットキャラクターのスホランを渡され記念撮影。
って逆ぎゃくーーーー!と思わず突っ込んでしまいました。
顔はキリっとしてるけど、スホランが残念だった1枚。

演技ではバシっと決めるのに、表彰式やインタビューでは独特のマイペース感を出してくるあたり、もうキュンキュンします。


インタビューのスタジオに入る時ジャージの紐が解けていて、結べなかった宇野君。
常に羽生君のお世話になっているところが可愛い!萌え~~!


椅子に座れない宇野君。ナニコレ、可愛いでしょ!隣で顔を覆って笑う羽生君も可愛い。

■本番前のインタビュー

羽生選手が復活してくれたおかげで注目されなくて嬉しい。

■メダル獲得後のインタビュー

まだ自分に憧れてスケートを始めるような人はいないので、羽生選手のような憧れられる選手になりたい。

銀メダルまで獲っておいて、憧れる人いるってばーーー!

■メダルセレモニーを終えて

え?この後表彰式があるんですか??


メダル獲得の翌日には、インタビュー中に眠くてウトウトzzz
肩貸してあげたくなる可愛さですね。

松岡修造が宇脳昌磨と言い得て妙。

松岡修造さんが「オリンピックに特別な感情が湧かなかった」という宇野選手に対して

「僕がこれを付けたのもそういうところ。オリンピックは通過点。プレッシャーがかかっていなかった。ご自身の脳についてどう思われますか?」

と質問しました。

宇野選手は

「いやぁ、わかんないです。僕が何で緊張しなかったのかもあんまりわかってないです。」

と回答。松岡修造さんの質問が迷宮入りしてしまう珍事に。

宇脳昌磨については、『報道ステーション』で2月9日に発表していたようです。


「宇脳」と「右脳」をかけているんでしょうね~。天然の宇野選手を上手いこと言い当てているなと感心しました(笑)

国民の弟、羽生君にとっては「ワンコ」
宇野選手の天然っぷりは、以前からファンの中では有名だったそうですが平壌五輪で全世界に見つかってしまいましたね。
昔からやらかしてくれていましたーー!可愛い!!


何で?寝てたの?


練習休みの日、違うことをしてリフレッシュすれば良いものの、やることがなくてスケートリンクに行っちゃう事があったらしい。。
もう、真面目なんだからっ!


ええと、、韓国ですよ~!!


イイの、昌磨君はスケートを一生懸命やってきたんだから。。。
その国宝級の天然さが失われるくらいならおバカでいて欲しい!(切実)

いかがでしたでしょうか?
もう、この先宇野選手から目が離せない!と思っているのは私だけではないハズ。
可愛くて愛されキャラ。しかし決める時は決める宇野君、まだ20歳ですから今後の成長に期待しています!