斉藤真由美(画像)不倫相手の子供を殺害遺棄!妊娠姿の目撃情報、パチンコ三昧の自堕落生活!

大阪府寝屋川市高柳で乳児4名の死体遺棄で逮捕された斉藤真由美(53)について事件の詳細が分かってきた。
斉藤容疑者の元同僚によると、斉藤容疑者はある男性と不倫関係にあったという。
当時斉藤容疑者の妊娠姿を見ていたという近所の声や、パチンコに通う姿の目撃情報も。
男にも、お金にもだらしない人物像が浮かび上がってきました。


斉藤真由美(画像)不倫相手の子供だった!


斉藤容疑者は、1992年から1997年の間に自宅で出産し、自分で乳児を殺害しバケツに入れてセメントを流し込んだと話している。
理由を「金銭的に余裕がなかった」と語っているが、養育できないのならば避妊して防げなかったのだろうか。しかも4回も乳児殺害を繰り返している点が恐怖!

斉藤容疑者の元同僚の証言

「若い頃に不倫関係があったというのは聞いたことがある」

このことから、望まれない妊娠だったことが明らかになりました。
斉藤容疑者は4回の妊娠を交際相手に伝えずに1人自宅で出産したようです。しかし、5年間という短期間に4回も妊娠してその変化を交際相手が気付かないことはあり得るのでしょうか・・・
ほぼ毎年妊娠していることから交際相手にはコンスタントに会っていたと思われますが。

不倫相手ですから、頻繁に会えなかったのだとは思いますが女性の身体の変化や妊娠出産に伴うホルモンバランスの乱れなど、全く感知しない男性と付き合っていて斉藤容疑者は楽しかったのか?
あまりにも自虐的すぎる恋愛ですよね。10代20代の若い時期ではなく、28歳の時から犯行に及んでいるため、それなりに大人になっている年齢ではありますが。


妊娠姿の目撃情報、パチンコ三昧の自堕落性活!

当時近所に住んでいた女性(72)の話によると、

「(斉藤容疑者は)当時、おなかが大きくて妊娠している様子だったが、数日後に会った時はおなかはへこんでいた。赤ちゃんはいなかったので不思議に思った。他にも同じようなことが2、3年に1回の割合で3回あった」
引用元:朝日新聞デジタル

女性は斉藤容疑者のお腹を銭湯で見ているため、妊娠だったことは明らかです。
妊娠していても、ごく稀に早産や死産の可能性はありますから、「赤ちゃんは?」と気軽に聞けない事情はありますが、何度も妊娠姿だけを目撃していたら不審に感じていたことでしょう。
斉藤容疑者は「相談できる人がいなかった」と語っていますが、家族は1人もいなかったのでしょうか。

また、近所の女性によると

「とにかくパチンコ。
 毎日のようにほとんど行っている。」

とのことで、だらしない女性というイメージです。
賃貸マンションの家賃も滞納しがちだったようなのにパチンコ三昧とは・・・
20年以上も自分の子供の遺体と一緒に住める時点でちょっとぶっ飛んでますので何とも言えませんが今後反省し、償っていって欲しいです。

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