豊田真由子議員 眉毛変えて印象操作か?新潮記者の質問に噛み付く!変わってないじゃん!?

9月18日に謝罪会見を行った豊田真由子議員。
暴行・暴言騒動から3か月が経過してやっと表に出てきた豊田議員は以前のキリっとした眉毛とピンク系のスーツから一転、下がり眉毛でブラックスーツに身を包み「申訳ない感」を全面に出してきたが、最後の週刊新潮の記者の質問で表情が一変、ぶち切れて記者の質問にもかぶせ気味に発言して応戦。「あ~あ、変わってないじゃん」と、思ってしまいました。
会見の様子、周囲の反応をまとめてみました。
スポンサーリンク

印象を変えて出てきた豊田真由子議員

今まで何度もワイドショーで見てきた上がり眉毛で茶髪、巻紙の豊田議員は黒髪、ボブカット、下がり眉毛にしてイメージチェンジをしてきた。


パッと見、前よりは大人しそうな、優しそうな印象です。
静止画ならね。動画にしちゃったらやっぱりボロが出てしまいました・・・・

元秘書との音声データを暴露した週刊新潮の記者さんからの質問にブチ切れ回答。
弱々しかった目つきがイキナリ変わって目が座り、「質問の趣旨が違う!」と追及。
このキレる気質は変わらないと思いますね。性根の問題です。
最後の質問でこんな醜態を晒してしまったので、「ごめんなさい」が全然伝わらない会見になってしまったと思いました。
スポンサーリンク

これからも議員を続けたい

「議員を辞めた方が楽かもしれない。
 でも恥をさらして仕事を邁進して償っていきたい」

と記者会見で話していた豊田議員。
これに対して有権者の声。

「今までも応援してきたし、これからも
 変わらす応援していく。」

「頭が良い人だから、流石に今後も同じような
 暴言吐いたり出来ないでしょ。応援するよ。」

「あの音声聞いちゃったらどんな謝罪を聞いても嘘に聞こえる。
 本性はあの音声でしょう。謝った時は演技、女優よ!」

賛否両論です。
衆議院解散、総選挙の流れの中会見をした豊田議員が再度出馬する気満々なのは
予想できますが、有権者たちが支持するのかは分かりませんね。
全ての判断は有権者に委ねられたということです。
今後も注目していきます。
【関連記事】
●豊田真由子議員 文藝春秋で騒動後の胸中告白!議員は辞めない!でも非は認めない!
●豊田真由子議員 騒動を秘書のせいにする?文芸春秋でパニック状態だった、記憶が曖昧と説明。
スポンサーリンク