宮下裕介 動機は「女児のからだを触るため」職場では真面目だが、少女趣味のいたずら目的だった!

12月19日小学校から下校中の小3女児に県道でスプレーをかけて逮捕された宮下裕介(20)の動機が明らかになり、「女児のからだを触りたかった」という理由で催涙スプレーをかけたことが判明。信じられません!最低なゲス男でした!白昼堂々女の子を狙って職場も欠勤している宮下容疑者の素顔に迫ってみました。

宮下裕介の動機は「女児のからだを触るため」


女の子は催涙スプレーをかけられた男の事を「眼鏡をかけていて、すこし太っている」と説明した。スプレーをかけられてすぐに泣いたことが吉と出た!
この最低な暴挙に出た宮下容疑者は当初

「運転していたら女の子が車の前に飛び出てきたことに腹が立ったからスプレーをかけた」

と話していたが、その後の調べで

「女児のからだを触ることが目的で催涙スプレーをかけた」

と供述した。直後に女の子が泣いたため、現場から逃げたという。
近所の人も女の子が「痛いよ痛いよ~」と泣いていたと話しているので、すぐに大騒ぎ出来るタイプの女の子で良かった!
ビックリして何も言えないタイプの子だったら、車に乗せられて何をされていたかわかりませんから!

職場では真面目だが、少女趣味のいたずら目的だった!

宮下容疑者が勤めていた田辺市役所で会見が行われ、事件について謝罪しました。
今日、田辺市役所で開かれた会見には池田正弘副市長らが出席し池田副市長が真砂充敏市長のコメントを発表しました。
田辺市の説明によりますと宮下容疑者は今年4月に田辺市役所の臨時職員に採用され、8月からは管理課の臨時職員として働いていたということです。
勤務態度は真面目でおとなしく、口数の少ない青年だったということです。

また、事件前日の夜、「急用ができてしまい、明日は休ませてほしい」と
通信アプリ「ライン」で担当の係長に連絡があり、当日の朝も確認の電話があったということです。
事件のあった翌日は通常通りに出勤し、特に変わった様子はなかったということです。
宮下容疑者の処分については、聞き取りを行い事実確認を行った上で規程に従って処分するとしています。«引用元:テレビ和歌山»

・勤務態度は真面目だった。
・おとなしく、こつこつ働くタイプだった。
・周囲の評判もよかった。
・勤務は月曜~金曜午前8時半~午後5時15分
・日給6,350円

このような声が出ていますが、宮下容疑者は4月から臨時職員になり、有給休暇が10日間付与されていたものを10月までで全て使い切り、その後は欠勤をするようになっていたという。
今月になって休むことが増え、犯行の前日に「急用が出来た」と連絡を入れていることから、徐々に少女趣味の衝動が抑えられなくなっていったのだろうか。
しかも休みの連絡をラインでしているあたりが若者ですよね。

犯行現場の県道は街灯もなく、人や車通りの少ない道だったという。
のどかだからといって、油断してはいけませんね!

女の子が通っていた田辺市立上芳養小学校では集団登下校を実施するようになったというが、同校に通う児童の保護者は
「どこで何が起きるか分からない。今朝も子供たちを送り出すのが怖かった」と話した。

前川友利校長は
「非常に腹立たしい。子供たちの安全安心を守るために取り組みたい。」と話した。
«引用元:産経WEST»

地元の方たちも「異常な犯行で恐ろしい」と憤りと驚きが隠せないという。

12月21日には家宅捜索と現場検証が行われ、犯行に使った催涙スプレーは川に捨てたことも分かっている。
日刊ゲンダイが実家に直撃取材したところ、祖母が対応して

「私にも十分責任があります。家族やから。申し訳ございません。」 «引用元:日刊ゲンダイDIGITAL»

と話したという。

和歌山県警は宮下容疑者の容疑を傷害から強制わいせつ致傷に切り替え、和歌山地検田辺支部に送検したという。
今後も注目していきます。

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