宮下裕介(画像)逮捕!小3女児にスプレー男の実家が米屋と特定!田辺市臨時職員だった!

12月19日午後3時に和歌山県田辺市路上で下校途中の小3女児がスプレーを顔にかけられて全治3か月の傷を負った事件で、和歌山県警は防犯カメラに映った車を解析して特定、宮下裕介(20)を逮捕した。宮下容疑者は「ランドセルを背負った女の子に声をかけた後、その女の子の顔に催涙スプレーをかけたことにまちがいありません」と容疑を認めているということです。女の子の顔に催涙スプレーをかけるとは、なにごと??犯人逃走中の報道があった時から世間の注目度は高かったので、犯人が逮捕されて一安心です。

<1月10日追記>
宮下容疑者が2016年に別の女子児童を公衆トイレに監禁した容疑で再逮捕された。今回の犯行時にも女の子に「トイレあるかな?」と声を掛けていることから、同じ手口ですね。犯行時の動画が容疑者のパソコンから発見されたとのことです。

宮下裕介(画像)逮捕!「スプレーは川に捨てた」と供述


宮下容疑者は12月19日午後3時、和歌山県田辺市上芳養の県道で歩いて下校中の女の子に車から降りて近づき、「トイレあるかな?」と話しかけた後女の子の顔にスプレーをかけて逃走した。
その後の調べで、宮下容疑者は「催涙スプレーは市内の川に捨てた」と話している。


被害に遭った女の子は同級生の家に「すみません、すみません」と入っていき目をおさえながら「何かかけられたんや、痛いんや、痛いんや」と話したという。
女の子は皮膚がただれるなどして全治3か月の大けがを負ってしまった。女の顔は命ですから!跡に残らないと良いのですが・・・被害者の親御さんの気持ちを想うと、心の底から怒り心頭です!

宮下容疑者は20歳で田辺市役所の建設部管理課の臨時職員となっているので、コネ入社の線が濃厚だとネットでも話題になっています。
事件当日、「急に用事ができた」として欠勤していて、事件翌日の20日は、朝から通常通り勤務していた。急に思いついて犯行に及んだのか?詳細が気になるところです。

そして、ニュースの報道から宮下容疑者の実家が米屋であることが判明!
詳しく見ていきます。

実家は宮下米穀店と特定

コチラが報道された宮下容疑者の実家

Google mapで見てみました。

地図上で見ると、宮下米穀店から田辺市役所まで、200mほどしかなく、目の鼻の先です。
犯行に及んだ田辺市上芳養の県道で、近くの小学校を調べてみると「田辺市立上芳養小学校」がヒットしました。その周辺には小学校が一つだけなので間違いないと思われます。
この小学校まで宮下容疑者の勤務する田辺市役所から12Kmほどあります。

催涙スプレーを所持していたこと、自宅から12Km も離れた距離(車で約26分)での犯行をみると宮下容疑者は計画的に犯行に及んだものと考えられますが、一体どんな動機があったのか不可解でなりません。

Twitterにはかなり厳しめの声があがっています。

被害者の女の子が早く回復することを願っています。

別の女児を監禁の容疑で再逮捕!この性癖は危険!

未成年者誘拐と監禁の疑いで再逮捕されたのは、田辺市役所臨時職員の20歳の男。男は18歳だった2016年、小学校低学年の女子児童を公衆トイレに連れ込み、監禁した疑いが持たれている。

男は先月、別の小学校低学年の女子児童にわいせつ目的で近づき、顔面に催涙スプレーを吹きつけたとして、強制わいせつ致傷の容疑で送検されていた。

警察によると、押収した男のパソコンに保存された動画に、「トイレがどこにあるか教えてくれる?」と男が女子児童を誘い、トイレの個室に連れ込む様子が映っていたという。

警察の調べに対し、男は「誘拐する気も監禁するつもりもなかった」と容疑を否認している。 《引用元:日テレニュース24》

トイレに連れ込んだ後、女児が無事に帰れたのかが気になるところですが、一昨年の犯行が今まで明るみに出ていなかった点から大事に至らなかったのかもしれません。しかし、今回の事件と全く同じ手口で女児に声を掛けていることから相当幼い女の子に興味がある様子が窺えますね。このような性癖は直らない、再犯率も高いことから宮下容疑者に厳しい刑を下して欲しいと思います。

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