SNSで元彼女に売春を強要した男マツダクラビホ逮捕!【画像あり】SNSで女性の裸体を拡散、客を募っていた!

SNSで元交際相手の裸体を公開して男性客を集め、元交際相手を脅して売春を強要していた男、
日系ペルー人の無職マツダ・クラビホ・ルイス・ダビー・アキラ容疑者(28)が逮捕された。
女性に対し勝手に「奴隷契約書」を作ったり、何度も脅すなどしていた。
被害者は他に4~5人いるとみられている。

便利なSNSの恐怖

誰でも、簡単に始められるSNS=ソーシャル・ネットワーキング・サービス。

個人間のコミュニケーションを促進し、社会的なネットワークの構築を支援する、
インターネットを利用したサービスのこと。趣味、職業、居住地域などを同じくする
個人同士のコミュニティーを容易に構築できる場を提供している。
ソーシャルネットワーキングサービス。ソーシャルネットワーキングサイト。
ソーシャルネットワークサービス。

引用元:デジタル大辞泉
同じ趣味、思考の人と交流でき今では多くの人が気軽に実践していますよね。
しかし、そんなSNSを卑怯に活用して元交際相手に売春を強要した男性、本当に悪質極まりない犯罪です。
元交際相手5~6人に対して同様の手口で強要していたということは、最初から売春をさせる目的で写真を撮影していたのでしょうか。
マツダクラビホ容疑者はSNS上に「支援は1人最低3000円」などと投稿していたそうです。
一度ネットに掲載されてしまった写真は完全に削除することは不可能と言われています。
被害者女性の気持ちを考えると強烈に怒りが込み上げてきます。

マツダクラビホ容疑者とは?

マツダクラビホ容疑者の画像はコチラ
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日系ペルー人というだけあってハーフのような顔立ちで、女性には人気がありそうです。
しかし勝手に「奴隷契約書」を作って売春をさせたり「調子にのんなよ、ごみ、かす」
と暴言を吐いて何度も脅していたそうです。
マツダクラビホ容疑者は「売春はさせていない」と容疑を否認しているという。
マツダクラビホ容疑者が住んでいたのは東京都町田市小山町、売春は東京都小平市の女性のアパートで行わせていたという。
しかし、いくら「奴隷契約書」を作られたり何度も脅されたとしても自分の住むアパートで不貞行為を行うことは未然に防げなかったのだろうか。
警察、家族や友人、周囲の人に相談して助けを求めていたら売春まで発展しなかったと思われますが、冷静な判断が出来ないような洗脳状態になっていたのかもしれませんね。
警視庁保安課はリベンジポルノ防止法違反や強制わいせつ容疑での立件も検討しているそうです。
事件の詳細がわかり次第追記していきます。