小室圭さん 謎めいた家柄に注目が集まる!眞子様との婚約会見間近で職業など不安視する声も?

秋篠宮眞子様と9月3日に正式な婚約を報告する会見を行うことになっている小室圭さん。
大学の同窓生である小室さんの家柄や現在の職業、年収に注目が集まっています。
眞子様がどのような一般家庭に入られるのか、気になったのでまとめてみました。

小室圭さんプロフィール

学歴   : 国立音楽大学付属小学校
       カナディアンインターナショナルスクール(中学・高校)
       国際基督教大学(ICU)
       一橋大学大学院 国際企業戦略研究科(現在)
職歴   : 大学卒業後、三菱東京UFJ銀行に入行。その後退職。
       現在大学院に通いながら法律事務所でパラリーガルとして勤務。
       推定年収500万円。
家族   : 母、祖父と3人家族。
       10歳の時、父親が死去。

父親の死因にも謎が・・・

小室さんが10歳の時、父親の小室敏勝さんが38歳の若さで他界。
横浜市役所で技官として『みなとみらい21』の設計にも携わっていたとされる敏勝さんですが
徐々に仕事を欠勤するようになり、体調を崩して実家で療養していた時期もあるそう。
体調不良は、精神的な不調であったようだが詳しい病状についてはわかっていない。
そして、死因は自ら命を絶ったとされている。
夜家を出て戻ってこない敏勝さんを心配して探しに行った小室さんと母親が発見したという。
10歳の幼い少年だった小室さんが受けた衝撃を想うと、心が痛いですね。。
それでも勉学に励んでインターナショナルスクール、大学、大学院と進んだ小室さんは努力の人ですね!

現在の職業

小室さんは現在一橋大学大学院に通学される傍ら、法律事務所で週3日程度パラリーガルの職務を担当している。
パラリーガルとは、弁護士の指示、監督のもと法律の事務に携わる専門職とのこと。
弁護士資格はないそうだが、今後流暢な英語や法律事務所での経験を生かした国際的な仕事を視野に入れているのかもしれません。
しかし、週3日程度の仕事で眞子様と2人、生活をしていく経済力は十分なのだろうか?
ここが周囲が不安視する所以のようだ。

皇族に用意される『一時金』とは

皇族費で生活していた皇族が、初めて独立して生計を営む時に渡されるお金が『一時金』で、非課税。
黒田清子さんが一般の家庭に入った際は1億5,250万円が支払われたという。
皇族であった方が品位を保ったまま生活出来るように配慮されて支払われるそうで、当面は小室さんと眞子様も品位ある生活が出来ると考えられる。
しかしながら、早く定職に就いて国民を安心させて欲しいものですね。