【茨城県水戸市】メゾン六番池の衣装ケースから白骨化遺体!1年間知らずに暮らしていた?

ちょっと何言ってるかわかんないニュースが飛び込んできました!
アパートで引っ越しの荷造りをしていた女性が部屋にある衣装ケースが引き出しが引っかかって開かないことから警察に「中を確認して欲しい」と通報し、その中から白骨化した遺体が見つかったという。。女性は1年くらい前からその部屋に住んでいたといい、もしかして1年間知らずにその遺体と同居していたのだろうか??考えただけで背筋がゾワゾワします。

【茨城県水戸市】メゾン六番池の衣装ケースから白骨化遺体!

24日午前3時20分ごろ、水戸市小吹町のアパート2階に住む女性(57)から、「自宅にある衣装ケースの中身を確認してほしい」と茨城県警水戸署に電話があった。署員がケースを開けたところ、中から一部白骨化した遺体を見つけた。同署は死体遺棄事件として調べている
 同署によると、ケースはプラスチック製で高さ約30センチ、幅約40センチ、奥行き約70センチ。遺体は衣服のようなものを身につけ、ビニールシートにくるまれていたという。

 女性は近く引っ越す予定で荷造りをしていたところ、ケースが開かず、重かったため不審に思って電話した。女性は昨年からこの部屋に住んでいたという。 《引用元;毎日新聞》

女性は気づいた時、どんな想いだったのでしょうか。。本当に生きた心地しないですよね。
夜に荷物整理をしていて、何かおかしいなと思って普通なら翌朝に警察に相談しようかな、と思うような時間帯ですがそれすらも待てなかったのでしょう。午前3時に通報って、女性の切羽詰まった心境が伝わってきます。

1年間知らずにアパートで暮らしていた?

「訳あり物件情報」で有名な『大島てるサイト』には既に茨城県水戸市小吹町の遺体発見物件は「メゾン六番池」であると追加されていました。さすがに早いですね~!

グーグルマップで見てみると、物件のすぐ裏には「御老公の湯」という温浴施設もあり、かなり良い物件だったと思いますが残念ですね。

住んでいた女性が遺体について一切知らなかったこと、遺体が白骨化していることから1年以上前に遺棄されたことがわかります。

あまりにも衝撃的なニュースでネットでも話題になっています。

詳細が分かり次第追記していきます。