有安杏果 卒業!ぼっちが原因?モノノフ騒然 島田秀平的に「辞めちゃダメな年」だったのに・・・

突然、有安杏果さんがモモクロ卒業を発表しました!1月21日のライブが最後ということで、あと1週間しかないじゃないですか?!
モモクロファンことモノノフ達には衝撃が走っているし、占い芸人の島田秀平さんが予言していた通りだ!とネット騒然。
「普通の女の子に戻ります」と宣言した有安杏果さんについてまとめてみました。

有安杏果 卒業宣言!モノノフ騒然

ありがたい環境でやらせていただきましたが、子役時代から22年間やってきた世界から一度距離を置いて、普通の女の子の生活を送りたいという想いが強くなり、わがままを受け入れてもらいました。 《引用元;ライブドアニュース》

このように自身のブログとモモクロ公式HPで卒業を発表した有安杏果さん。22歳にして芸歴22年って、生まれた時から芸能のお仕事をしてきたんですね、大変お疲れさまでした!

有安杏果 プロフィール
・生年月日  ; 1995年3月15日 (22歳)
・出身地   ; 埼玉県富士見市
・所属    ; スターダストプロモーション
・活動期間  ; 1996年~ (モモクロでの活動は2009年から)
・身長    ; 148cm
・学歴    ; 日本大学藝術学部写真学科

148cmと小柄ながらダイナミックなダンスと高い歌唱力が特徴であり、「小さな巨人」のキャッチフレーズで活動する。
幼少期にはEXILE系の育成所であるEXPGに所属していたことがあり、ムーンウォーク、パントマイムなどの高度な動きも得意とする。 《引用元;ウィキペディア》

有安杏果さんを検索すると、1番先に「ぼっち」というキーワードが出てきました。ももいろクローバーZの5人いるメンバーの中で一人だけ浮いている、ハブかれているなどという噂が数年前から出ていました。
モモクロ結成当時に有安さんは参加しておらず、途中からモモクロメンバーとなったため疎外感があったのか?あとは芸歴が長く一人精神年齢が高いことから楽屋でもキャピキャピ騒いでそのままのテンションでステージに立つ他のメンバーとの温度差があったなどと言われていました。

発表されたモモクロ卒業の全文はコチラです。

いつも応援ありがとうございます。

 突然のお知らせになっちゃってごめんなさい。

 私、有安杏果は2018年1月21日のライブをもってももいろクローバーZを卒業します。

 ありがたい環境でやらせていただきましたが、子役時代から22年間やってきた世界から一度距離を置いて、普通の女の子の生活を送りたいという想いが強くなり、わがままを受け入れてもらいました。

 これから私は何をするか具体的には何も決まってません。

 逆に何も予定のない日々を人生で一度くらい過ごしてみたいなと思ってます。

まずは規則正しい生活をしてゆっくりとした日々を過ごしたいと思います。

 今までの22年間で出来なかった普通のことを、少しずついろいろやってみたいです。

 そして落ち着いたら、普通の日常の生活を送りながら22歳の女の子としての教養や知識をしっかりと身につけられるように励みたいと思います。 

 ももいろクローバーZとしての8年間を振り返ると走馬灯のようにいろんなことが溢れてきます。

 すごく長かったような、あっという間だったような気もするけど幸せなアイドル生活を送らせていただきました。

 れに、夏菜子、詩織、あーりんというかけがえのない素晴らしいメンバーに恵まれたこと。

 スターダストやキングレコードはじめ、とても熱意ある優秀なスタッフに恵まれたこと。

 たくさんの素晴らしい楽曲に恵まれたこと。

 そして何より、いつでもどんな時でも一生懸命に応援をしてくれたファンの皆さんがいてくれたこと。

 本当に本当に誰よりも幸せな8年間でした。

 みなさんにはどれだけ『ありがとう』と言っても、感謝の想いを伝えきれません。

 今回の私のわがままに対してはいろんな意見があると思いますが、8年間一緒に歩いてきたみなさんの中に「お疲れ様」と言ってくれる人が一人でもいたら嬉しく思います。

 8年間、本当にありがとうございました。

 寒い日が続くけど、ぐれぐれも体調に気をつけて頑張ってくださいねっ。

 遠くの空からだけど、ずっとみんなのこと応援してます。

2018年1月15日   有安杏果

《引用元;産経新聞》

島田秀平的に「辞めちゃダメな年」だったのに・・・

そして、ネットで話題になっているのが占い芸人である島田秀平さんが予言していたコチラ。


これは数年前に島田秀平さんが出した鑑定結果だそうですが、2017年と2018年は辞めちゃダメな年って言っているんですよね。

何で辞めちゃうのーーーー??とファンからは悲鳴があがっています。何とか考え直して欲しいと願うモノノフが続出しています。